転職

女性で未経験でも葬儀屋になれる?正規?業務委託?いい会社の選び方!

女性活躍できる職場として
最近、人気が高まっている仕事に葬儀屋さんがあります。

女性未経験者でもできる仕事なのか?
どんな仕事なのか?
いったい、どれくらい稼げるのか?

興味を持っている方も多いようですが
特殊な職場なので情報量が少なく
いざ、飛び込むにはハードルが高いという現状があります。

今回は、葬儀屋さんで働いている女性
体験談を聞かせて頂くことができました。

葬儀屋になったきっかけ仕事内容注意点アドバイスなど
まとめて紹介します。

葬儀関係の仕事に興味を持っている方は参考にしてください。

葬儀屋で働き始めたきっかけ

私が葬儀屋で働き始めたきっかけは
家の近くの葬儀社アルバイトを募集していたからです。

求人には出勤日数や勤務時間など
融通が利くので子育てとの両立が可能とありました。

時給も悪くはなかったので
とりあえず、どんな仕事なのか詳しい話を聞いてみたいと思い
面接を受けることにしました。

この葬儀社は、私の住んでいる地区では名前も良く知られていて
市内に5~6の葬儀会館を持っている大手互助会の葬儀社です。

大きな会社だし、自家用車での通勤が可能というのも魅力的でした。
地方なので、車で通勤が出来ないと不便なんですが
社員専用の駐車場がある企業は少ないんです。

最初は、葬儀に関する仕事でも、パートでなので
重要な仕事を任されることはないだろうと考えていました。

面接で聞かれたこと

面接官は女性。

聞かれたのは、家族構成、これまでの職歴
出勤可能日数時間帯週末の出勤が可能か?
どれくらいの収入が欲しいかなどです。

この会社では沢山の女性が活躍していて
出勤可能な時間帯や曜日によって振り分けられ
会館内の仕事を分担して行っているとのことでした。

初めは簡単な仕事から、先輩に見習いにつきながら覚えていき
だんだんとレベルアップしていくこと。

レベルアップすると、それなりに時給もアップし
仕事も増えていくとの説明を受けました。

子育て中の主婦がほとんどで
週末はお休みのスタッフが多いため
土日や祝日に出勤が可能なら、採用される可能性が高く
通夜にも出勤が可能なら、かなり稼げるとのことでした。

正社員業務委託など、働き方はいろいろで
まずは、パートで働きながら
子育てが落ち着いたら、上を目指すことも出来そうだったので
とりあえず働いてみることにしました。

その頃は、両親と同居していたため
私が仕事で遅くなっても子供の心配はいりませんし
主人も仕事には理解のあるほうでしたから
長く勤められて安定した収入が欲しいと思っていた私には好都合でした。

葬儀屋の禁止事項

髪の色は黒か、それに近い暗い色で
出来るだけカラーは行わない。

髪が長い場合は、お団子にまとめる。

マニキュアやピアスは禁止。

お化粧は普通でOK

制服は貸与

ストッキングは黒と決まっていて、
自分で準備してくださいと言われました。

葬儀屋の仕事の内容

葬儀社での仕事は、まず会館内の設営、通夜・葬儀の準備
玄関先で会葬者の出迎え、僧侶のお迎えと見送り、ご遺族の対応
参列者の案内など、本当にいろいろでした。

葬儀に関することは、ほぼ行っていたと思います。

基本的に1つの葬儀が発生すると
その式には葬祭ディレクターが1名担当に付きます。

私の役目は、その式や担当者の補助的な役割です。

最初は先輩に見習いにつきながら、少しづつ仕事を覚えていきました。

葬儀には様々なマナーや習慣があります。

宗教や宗派によっても式の流れが違いますし
祭壇の飾り方や、お供え物が違ったりするので最初は戸惑いましたが、
会社のマニュアルがしっかりしていたので助かりました。

分からないことは、その都度、先輩や担当者に確認しながらやっていました。

知らないことだらけでしたが
逆に、私にとってはそれが面白く感じ
半年もすると、一通りの仕事を任せて貰えるようになりました。

初めはパートでと思っていたのですが
葬儀の仕事が自分に合っているような気がしたことと
上司からの誘いもあり、
いつの間にか、葬祭ディレクターとして頑張ってみたいという気持ちになっていました。

葬祭ディレクターの資格は、
葬儀の実務経験が2年以上ないと受験資格がないので
それまでは、勉強のつもりで経験を重ねていきました。

最近は、女性でも葬祭ディレクターの資格を所有している人が多く
私が勤務している葬儀社にも数名在籍しています。

その先輩に見習いについて、毎日葬儀の勉強をし
まずは、小さな規模の家族葬から担当を任せて貰い
1年程すると、一人前の担当者として式を任せて貰えるようになりました。

現在は、パートではなく業務委託という形に働き方を変えて
1つの喪家の通夜と葬儀を一人で担当しています。

葬儀1件につき、2万円ほどが担当の単価になります。

この会社は、毎日葬儀が数件発生します。
多い時には十数件にもなるので、正社員以外にも
業務委託という形で10名ほどの女性が担当を持って働いています。

体力が必要な力仕事は、男性が担当してくれることが多く
女性の担当は、当直や外での仕事はほとんどありません。

病院から葬儀会館へ直接入られるお客様がほとんどなので
依頼があると、病院からの搬送も、見積や打ち合わせは社員が行います。

式の規模や金額など葬儀の内容が決定すると、
業務委託を受けた私たちに内容が伝えられます。

その後、式の担当としてお世話に入るという流れです。

通常行っている仕事の流れ

  1. 棺や骨壺、その他必要な物を準備し遺族に挨拶
    準備や流れ、これからの予定を遺族に説明。
  2. 祭壇や会場の準備・セッティング
  3. 食事の準備・手配
  4. 納棺(ほとんどの場合、湯灌師さんにお任せ)
  5. 通夜の準備
  6. 葬儀式の説明
  7. 式の準備
  8. 式終了までの進行と仕切り
  9. 火葬場や自宅への配達
  10. 請求書作成・事務処理

私が働いている葬儀社は分業制になっていて
それぞれの仕事がきちんと別れているのが特徴です。

病院からの搬送
打ち合わせと見積り
式の担当者
式のサブ、補佐業務
当直
清算
霊柩車の運転
遺影写真制作
司会進行

お客様からすると、いろんなスタッフが入れ替わり立ち代わりなので
不安を感じる方もいらっしゃるようですが
担当者は通夜から葬儀が終るまで一人なので
信頼関係は築けていると思います。

多くの葬儀依頼がある葬儀社では、分業制も仕方がないと感じますし、
会社側としては、女性の担当の方がお客様からの評判が良いので
女性をもっと起用したいと考えているようです。

確かに、遺族の哀しみに寄り添ったり
遺族の身になって考え細かな気配りをするのは
女性の方が得意なような気がします。

通夜、葬儀と2日間の仕事になりますから
精神的にも体力的にもハードな仕事です。

とくに、小さな子供がいる女性にはキツイかもしれません。

しかし、一緒に働いている女性の中には
この仕事を始めてから出産。

産後の育児休暇を経て、戻ってきた方もいますし
育児をしながら頑張っている女性もいます。

家族の協力さえあれば、決して無理な仕事ではないと感じています。

葬儀の仕事で注意したいこと

葬儀の仕事はキツイとよく言われますが
私自身は好きな仕事がやれていて、やりがいも感じていますし
会社側も女性が働きやすいシステム作りをしてくれているので
女性の仕事としては恵まれていると思っています。

それでも葬儀の仕事に就くなら
注意したほうがいいと思うことが2つあります。

心身のケア
業務委託という働き方

心身のケア

子育てや家事を両立しようと思うと
葬儀の仕事は、かなりハードです。

通夜が終って、家に帰るのは21時近く。
場合によっては、もっと遅くなることもあります。

朝も早い式であれば、8時には式場に到着し準備をしなくてはなりません。

同僚の中にはストレスと疲労が重なり
メニエル病を発症するケースもありました。

私の葬儀社では女性は搬送は行いませんが
納棺や移動などで、やはり棺など重いものを運ぶことはあります。

同じ担当の仕事をしている同僚は
ほぼ100%に近い割合で、ぎっくり腰の経験をしていると思います。

もちろん、私も経験しました。
ですが、1度経験すると次回からは気を付けますし
最初に徹底的に治療を行ったことで、今のところは防げています。

精神的にも体力的にもハードな仕事なので
自分の体調と向き合いながら、無理をしないことが大事かもしれません。

また、病院で亡くなった場合は、それほど問題はないのですが
事件や事故で亡くなった方の遺体を引き取るときは、
はじめはショックを受けることも多いようです。

このようなご遺体に慣れるまでは、覚悟が必要です。

幼いお子さんが亡くなった場合や、
自分と同じくらいの年齢の方が子供を残して亡くなった時などは
自分のことのように感じて精神的に参ってしまうこともあります。

ときには、葬儀屋に不信感を感じて厳しくあたる人もいますし
遺族に理不尽なことを言われることもあります。

遺族同士の喧嘩や争いごとなんてしょっちゅうです。

しかし、悪いことばかりではなく
葬儀が終った時に、遺族から頂く感謝の言葉は
最高の喜びで、やりがいにも繋がっています。

毎日のことですから、仕事と割り切ろうと思ってはいても
上手く気持ちを切り替えられない時もありますが
仲間内でお喋りをしたり愚痴を言い合うことで
ストレス発散はできているように思います。

心身共に自分でしっかりと体調管理を行うことが
葬儀の仕事をやっていく中で、一番大事なことかもしれません。

業務委託という働き方

もう一つ、注意して欲しいのが働き方の選択なのですが
私の場合は、正社員ではなく業務委託という契約になっています。

実はこれ、最近かなり問題になっているんです。

とくに葬祭業界問題視されているのが…
アルバイト契約と業務委託契約の違いです。

雇用契約というのは、その企業で従業員として働くことを意味しているので
アルバイト契約は、その企業の従業員として働く契約になります。

当然、労働関連法の適用対象となり
アルバイト契約には社会保険や福利厚生、労災などが適用されるのですが
業務委託契約は、企業から一定の業務を個人に委託する契約なので
社会保険は全額自己負担ですし、業務中にケガをしても自己責任です。
雇用保険も適用対象外になります。

雇用契約ではなく業務委託契約にすることで
企業側は、負担する保険料を削減できるので
このような形態の働き方が、葬儀業界で蔓延しているようなのです。

とくに、この方式は冠婚葬祭業を行っている互助会に多く
葬祭業最大手であるベルコは、元従業員が過去に訴えを起こしています。

株式会社ベルコは、約7,000人の従業員を抱える全国規模の大企業であるにも関わらず
正社員はわずか35人と圧倒的に少なく、全体のわずか0.5%。

従業員のほとんどが業務委託契約
月に100時間を超える残業と過酷なノルマが課せられていたそうです。

現在も、このやり方は変わっていないと思われます。

それどころか、他の互助会もこの形態を取り入れるようになってきていて
全国的に業務委託契約に切り替わってきているようです。

もちろん、業務委託契約は悪いことばかりではありません。

個人で業務を請け負うということは、個人事業主になり
毎年、自分で確定申告を行うことになります。

サラリーマンに経費は認められませんが
個人事業主であれば、ある程度の経費が認められます。

  • 通勤手段である自家用車の購入やガソリン代
  • 車検などの維持費用
  • 勉強の為に購入した書籍代やレンタルCD代
  • 靴、ブラウス、ストッキング、化粧品など

税務署では一人一人の経費まで細かくチェックされることはないので
領収書さえあれば経費として認められる部分が多いのです。

おまけに、正社員ではないので
仕事が早く終われば、それで業務は終了。
早く上がることも可能です。

しかし、仕事を辞めた場合や、病気で仕事が出来なくなった場合には
全く何の保証もないというわけです。

企業側にしてみれば、簡単に首を切ることも可能。

パートナーに安定した収入があるのなら
主婦の働き方としては、あり得るのかもしれませんが
シングルの女性にとってはリスクが高すぎるかもしれません。

私も互助会葬祭部門で、業務委託という形態の働き方をしているので
一概にこの働き方を否定しているわけではありませんが

葬儀屋になるのなら、こういう実態があることを知り
メリットデメリットを見極めて、
どの企業、葬儀社を選ぶのか真剣に検討することが必要だと思います。

女性が葬儀屋でいくら稼げる?

葬儀屋の年収
大手の葬儀会社に勤務する30代の社員で約400〜600万円と言われます。

私が勤務している葬儀社の男性社員の年収450万くらいでしょうか…

ハッキリした金額は教えてくれないので推測ですが
地方なので低めです。

女性でも正社員であれば同じくらいの年収になるようですが
私が1ヶ月、フルで働いたとして月に担当出来るのは
どんなに頑張っても15件。

通常は10~12件くらいです。

金額にすると月収は20万とちょっと。
ボーナスはありませんから、年収は300万に届きません。

しかし、地方で女性が月に20万円以上を稼ぐのは至難の業で
周りの状況を考えれば待遇面では悪くはないと思っています。

葬儀屋に転職したい女性へのアドバイス

葬儀屋への転職を考えているなら
まずは、自分の居住エリアでいくつか候補を選択してみて下さい。

転職を考える時には
働いている人の評判や口コミを参考にしたいですよね!

でも、「葬儀屋 口コミ」で調べると
ネットの情報に上がってくるのは、葬儀を行った人の感想ばかり。

葬儀を行った人の感想は、あくまでもお客さんからの口コミであって
働きやすさ待遇面など
実際に、働いている人からの情報は無いに等しいので
どこの葬儀社が働きやすいのかは判断しにくいと思います。

どうやっていい会社を見極めるか?

  • 常に求人が出ている葬儀社は危険
  • 互助会は危険
  • ノルマは危険

常に求人が出ている葬儀社は危険

良い会社を見極める為の判断材料の一つが求人募集です。

常に募集している会社というのは
人の入れ代わりが激しい証拠で、従業員を大切にしていないか
教育が下手という可能性が高いです。

大きな葬儀社だから、人手も必要なんだろうと
短絡的に考えると失敗します。

大手の葬儀社でも、待遇のいい評価の高い葬儀社は
ほとんど求人募集をみかけません。

やはり、一度勤務すると居心地がいいので
長く勤務する傾向にあり、求人が出てもすぐに決まってしまいます。

いい葬儀社転職するチャンスは限られていますので
そのチャンスを逃さない為に、転職エージェントへの登録をお勧めします。

転職エージェントに登録すると
公開されていない非公開求人を見ることが可能になります。

一般的に非公開の求人の方が、魅力的な条件である場合が多いので
良い葬儀社、ホワイト企業の求人が見つかる可能性が高いと言えます。

また、転職エージェントには得意・不得意分野があるので
女性働くママ特化した転職エージェントがとくにお勧めです。

ママ向けキャリア転職支援サービス【ママキャリ】

参加者満足度100%!再就職を希望する女性を完全無料でサポートします
【女性しごと応援テラス・東京しごとセンター】

いくつかの転職エージェント登録しておくのも
いい転職先を見つける為の有効な方法です。

失敗しない為にも、ぜひ転職エージェントを活用してください。

互助会は危険

先ほども、大手互助会ベルコ業務委託契約について触れましたが
大手の互助会は危険です。

私も互助会の葬祭部門ですが
待遇は年々、悪くなっているのを感じています。

去年からのコロナの影響で冠婚部門は大打撃を受けていて、
その損失を補うために、葬祭部門が犠牲になっている印象を受けます。

今後、状況はますます変化していくと思われますので
大手だから大丈夫だろうという認識は捨てた方が賢明です。

大手の互助会は、正規の社員を減らし
業務委託契約に切り替えようとしています。

葬儀屋は暇な時期と忙しい時期の変動が激しく
忙しい時期の葬儀を回すために、とにかく従業員の確保が必要でした。

しかし、常に従業員を抱えておくと
人件費が掛かりすぎます。

出来るだけ人件費を削減しながら
忙しい時期でも葬儀を回すことが可能になるのが
この務委託という方法です。

業務を個人に委託、丸投げすることで
会社は雇用保険などのコストを削減することが可能なうえに
責任も取らずに済むという会社側にとっては一石二鳥のシステムで
働く側にとっては、不利益を受ける可能性もあるので
注意が必要です。

ただし、大手互助会にはそれなりのメリットもあります。
そのメリットを最大限に活かす方法も選択肢に入れてみて下さい。

大手の互助会には、教育システムマニュアルが整っているケースが多く
葬儀の件数も多いので、経験を積むにはもってこいの組織です。

私もこの教育システムに助けられた一人です。

互助会には多くの会員さんがいますから
小さな葬儀社とは比較にならないほど、毎日たくさんの葬儀が発生します。

葬儀屋は何よりも経験がものを言う世界。

とにかく初めの段階で多くの知識を得て
多くの経験をすると、それだけ早く成長できます。

しっかりしたマニュアルも整っているので
分からないことがあっても、すぐに解決出来ますし
先輩からアドバイスも貰えるので、仕事を覚えるのは非常に楽でした。

また、最初に小さな会社に入ってしまうと
その後、転職したくても同程度か、それ以下の会社になってしまいますが
大手から、小さな葬儀社への転職は比較的簡単です。

資格を取得しておけば、ますます有利ですね!

始めは大きな会社で経験を積み、
資格を取得してから、待遇のいい働きやすい葬儀社転職する。

初めからこのように計画しておくと
互助会への就職はステップアップの為と割り切ることが出来ますよね!

もし、互助会が働きやすければ
そのまま勤務してもいいわけですから、
リスク回避の為の手段として考えてみて下さい。

ノルマは危険

葬儀屋ノルマは非常に危険です。

葬儀屋ノルマが課せられるような職場なら
絶対に入社は辞めて下さい。

先ほど紹介した互助会に多い、業務委託という働き方で
おまけに、ノルマまで課される会社なら、確実にブラック企業と言えます。

ちなみに、私の働いている互助会は
ノルマがあるのは、正規の社員だけです。

業務委託は社員ではありませんので、ここはハッキリと区別されています。

何の保証もないのに、ノルマだけはしっかりあるなんて
そんな会社が本当に存在するのか…
信じられない話しですが、葬祭業界は昔からブラック企業が多いと言われています。

昔に比べると、ずいぶん働きやすくなりましたが
それでも信じられないようなブラック企業は存在していると認識しておいてください。

私からのアドバイスは以上です。

まとめ

葬儀屋の仕事は大変ではありますが、
正直、とてもやりがいがあります。

私は、葬儀の仕事を始めてから死生観が変わりましたし、
目の前で悲しむ人を見るたびに
周りに感謝すること、1日1日を大切に生きることが
どんなに大事なことか感じることができています。

葬儀の仕事に就くと
人生、生き方が変わると思います。

凄く大好きな仕事なので
興味を持っている人にはお勧めしたいし
この仕事を嫌いになって欲しくないという気持ちが強いのです。

ブラック葬儀社に関わって、葬儀の仕事を嫌いになる人を減らしたいと思い
この記事を書いていますので、参考にして貰えると嬉しいです。

あなたの転職が
素敵な人生のスタートになりますように!